
| 1月1日 | 歳旦祭(午前9時30分) | ![]() |
|---|---|---|
| 1月11日 (10時ごろから) |
どんど焼き 正月飾りやお守りなどを焚き上げる |
![]() |
| 1月25日(初天神) | 筆供養 当宮御祭神菅原道真公は、文学の神、詩歌の神と崇められますが、書道の神としても崇敬されています。 |
![]() |
| 2月3日(水) | 節分祭(午後6時〜) 節分追儺式斉行(午後6時)神事終了後、 【平成21年度の奉納年男年女】(敬略称) |
![]() |
| 2月21日(日)〜28日(日) | 第9回 谷保天満宮書道展 | |
| 2月27日(土)・ 28日(日) |
梅祭り 【午前10時〜午後3時】 ※雨天中止 ・野点〔27・28日〕 ・二胡演奏〔27日〕 ・琴演奏〔28日〕 ・紅わらべ奉奏〔28日〕 ・お囃子〔28日〕 ・天神太鼓〔28日〕 『紅わらべ』とは、平成14年菅公1100年大祭を記念して 菅公5才の折お詠みになった和歌 「美しや 紅の色なる 梅の花 あこが顔にも つけたくぞある」 を作曲・作舞した優雅な巫女舞であります。 梅の様子については『季節の見ごろ情報』のページもご覧ください。 |
![]() |
![]() |
||
| 4月第1日曜 | 新入学児童勧学祭
|
|
| 8月下旬 | 夏祭祭典(午後6時) 奉納舞踊・カラオケ(午後7時より) |
![]() |
| 9月 | 平成21年度谷保天満宮書道展
谷保天満宮では、平成14年の菅公御神忌千百年祭を機に、毎年、学問の神様として広く慕われている御祭神菅原道真公を称え、日頃から鍛えた書の作品を展示し、奉納して、健やかな心身の向上と書の道の発展をお祈りする書道展を開催しています。 |
|
| 9月下旬 | 神酒所巡拝 獅子舞宵宮参り(午後8時) 氏子が提灯を持って参集し、高張提灯・金棒を先導に天満宮の本殿の 周りを時計回りに3周する特殊神事。獅子舞宵宮参り終了後、境内にて平安時代から伝わる古式獅子舞が舞われる。 |
![]() |
| 9月下旬 | 万灯行列(正午から)
獅子舞行列の先導を担う。各町会から一基ずつ参加し、子ども万灯も数基加わり 約12〜13基が谷保駅ロータリーから谷保天満宮境内まで約2時間にわたり勇壮に練り歩く。 古式獅子舞(午後3時ごろから)当宮で初めて舞われたのは、天暦3年(949)2月25日。村上天皇より獅子頭三基と天狗面を 下賜されたときからと伝わる。国立市無形民俗文化財。 |
![]() |
![]() |
||
| 9月25日(金) | 例祭祭典(10時) | ![]() |
| 11月3日 | おかがら火(庭燎祭)(午後6時) 本社拝殿の前に高さ3メートルにも及ぶ2基のマキの山を積み、午後6時に一斉に点火します。
炎の高さを競い御神木の転倒を防ぎ合う、関東における奇祭の1つと言われています。おかがら火にあたると悪い病気にかからないと言い伝えられています。 |
![]() |
![]() |
||
| うそ替え神事
当日のみ「うそ鳥」をお頒ちし、これを他の参拝者と交換し合うことによって、その年心ならずも話したり行ったりしてしまったうそやいやなことを帳消しにし、うそとして吉にとり(鳥)替える、とされています。 |
![]() |
|
| 11月一の酉、ニの酉 | 大鷲祭(おとりさま) 一の酉 当日は開運熊手を社務所にてお領ちしております。(9時〜17時、初穂料500円) |
|
| 11月下旬 | 新嘗祭(にいなめさい)・奉納野菜即売会 五穀を奉納する神事です。その後、境内で即売会が催されます。 |
![]() |
| 12月31日 | 大祓い(おおはらい)
|